10月17日(火)児童集会・留学生が先生・手話教室

今日はゲーム集会。「重い箱はどれだ?」
事前に集会委員たよりが配られ、子供たちに静かに聞くようにという、お願いが書いてありました。
集会委員さんが箱を持ち上げます。どの箱が一番重いか、当てるゲームです。集会委員さんたちの上手な演技にだまされてしまったかな。
「留学生が先生」プログラムです。
5年生・6年生がオリンピック・パラリンピック教育として交際理解教育の一環として学習しました。
今年度はベラルーシ、ネパール、イランから3人の留学生が来校しました。
昨年度に引き続き、その国の文化や食べ物など知らないことをたくさん学びました。
いつかみなさんの中から世界を飛び回る人も出てくるのでしょうね。楽しみです。
国際理解支援協会の皆様、本当にありがとうございました。
4年生は手話教室でした。
耳に障がいのある方が講師として一クラスずつ話をしていただきました。
子供たちはしっかり話を聴いていました。様々な手話を学んだり、耳の障がいのある方の苦労や生活を知ることができました。
手話サークルまちだの講師の方、ありがとうございました。