2月25日 短縄なわとび大会等  

 中休みの短なわなわとび大会は、5.6年の二重跳び、はやぶさの大会でした。
 続けて長く跳んでいた人が優勝です。スタートして、しばらくすると人数が減っていきます。
 二重跳びのチャンピオンは何と5年生でした。
 続いてはやぶさです。二重跳びと続けてエントリーをしている児童もいました。1分間のインターバルでスタートしました。
 長く跳ぶ子たちは、やはり軽やかです。
 廊下では、委員会の仕事をしている児童がいました。みんな頑張っています。